吉和はまだ広島市内よりも涼しいですが、それでもかなり夏らしくなってきました。
庭を見渡してみると色々な花が咲いています。

これは桔梗でしょうか。

手入れをしていないので小さいですがアジサイですね。

これは名前を知らない花ですが、花弁がたくさんあります。

これは雑草ですね。もう少ししたら草刈りしないといけません。
花のことは詳しく無いですが、少し勉強した方が季節の移ろいを楽しめそうな気がします。
令和4年7月13日
吉和はまだ広島市内よりも涼しいですが、それでもかなり夏らしくなってきました。
庭を見渡してみると色々な花が咲いています。

これは桔梗でしょうか。

手入れをしていないので小さいですがアジサイですね。

これは名前を知らない花ですが、花弁がたくさんあります。

これは雑草ですね。もう少ししたら草刈りしないといけません。
花のことは詳しく無いですが、少し勉強した方が季節の移ろいを楽しめそうな気がします。
令和4年7月13日
昨日はホタルの写真をアップしましたが、その後、ホタルの写真を整理していると、ホタルの光がサインのようになっている写真がありました。

たまたまですが、車のウインドウ部分にホタルの光がサインのようになっています。
ホタルのシーズンは6月中旬から7月中旬なので、もう今年はホタルを見る機会はないと思うと、ちょっとメッセージのような気がします。
令和4年7月11日
週末、吉和で過ごしていると「ホタルが見れるよ!」と聞きました。
日が暮れてから教えていただいた場所に出掛けて見ると、たくさんのホタルを見ることができました。
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15秒くらい、シャッターを開放しての撮影です。
これだけホタルがいるのなら、水田の水とかも綺麗なんだと思います。
撮影を終えて、道路に停めていた車に戻ると大変なことになっていました。
特に駐停車禁止エリアでは無く、車もほとんど通らないので、ハザードランプをつけて駐車していたのですが、車にホタルが群がっていました。
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とんでもない数のホタルが群がっていて、乗車も難しい状況でしたが、とりあえずハザードランプを消して様子を見ることにしました。
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インターネットで検索すると、ハザードランプにホタルが集まること、遠くからホタルが集まると生息地に帰れなくなるなど、ホタルに良くないことが書いてありました。
しばらく様子を見て、ホタルが田んぼに戻っていくのを確認し、反省しながら帰途につきました。
ホタルの観察時には、ハザードランプをつけないように注意しましょう。
令和4年7月10日
仕事の受注状況ですが、9月からセミナーや窓口相談の打診をいただいています。
そのため、9月~12月については、徐々に仕事が埋まりつつある状況です。
まだ、日程調整中ですので、早めにご相談いただけたらご要望にお応えできると思います。
一方、8月の予定についてですが、お盆があることもあり、日程に余裕があります。
毎年、8月はこのような状況ですが、様子を見て夏休みをいただこうと思っていますので、こちらも早めにご相談いただけたらと思います。
令和4年7月6日
吉和の山小屋の庭には、昨年、小さなブルーベリーを2本植えています。
そのうちの1本には緑の実が付いています。

まだまだ紫色に熟すのには時間が掛かりそうですが、鳥などに食べられるのは時間の問題です。
とりあえず、メダカの池に使っていた木製の柵を取り付けました。

その上に、ネットを取り付けてみました。

これで鳥を防げるのかどうかわかりませんが、少し様子を見てみたいと思います。
令和4年6月25日
月末が近づいたので、今月の報告書作成や、来週からの研修資料を作成するために、吉和の山小屋へやってきました。
吉和は涼しいこともあり、資料作成などをするには最適です。
仕事がひと段落ついたので、庭を歩いていると何か様子がおかしいです。

鳥の羽、鳩と思われる羽が散乱しています!
写真よりも広範囲に散乱しているので、なかなかドキドキさせられました。
幸いなことに、羽しか見当たりませんでした。
キツネか何かが鳩を襲ったのでしょうか。
知らない間に、山小屋の庭で動物たちの暮らしが展開されているようです。
令和4年6月24日
4月1日は吉和の渓流釣りの解禁日ですが、本日、6月19日は鮎釣りの解禁日になります。
私は鮎釣りはしたことはありませんし、道具も持っていないのでチャンレンジしませんが、様子を見に川に出掛けてみました。
午前7時頃ですが、既に川にはたくさんの人が鮎釣りを楽しんでいました。

4月1日のアマゴの解禁日と異なり、かなり暖かいですし、釣りには絶好の天気です。お昼には暑く過ぎるのでは無いでしょうか?
アマゴの時と比べて、人数はかなり少ない印象です。アマゴの時には午前6時に冷たい川に入りましたが、そんな早朝でも人が多くて入りにくかったのを考えると楽に釣りができそうです。
橋の上から見ても、魚影が濃いですし、これならば来年は鮎釣りにチャレンジしても良さそうです。
とりあえず、川の様子を見た後は山小屋に戻って書き物の仕事を済ませます。吉和での仕事は涼しくて捗ります。
令和4年6月19日
6月に入り、セミナーの仕事などが増えています。久しぶりのセミナーは、喉のコンディションを維持するのが難しいですが、少しずつ慣れていきたいと思います。
また、夏以降、秋から冬にかけての仕事の依頼も入りつつあります
現在の仕事の受注状況ですが、7月の予定はほぼ埋まった状況になっています。そのため、これから仕事の相談をいただいた場合、8月以降での対応になります。
ご了承ください。
また、先のスケジュールでセミナー等の相談が増えております(8月~11月についても予定が入りつつあります)ので、こちらについてもお早めにご相談ください。
令和4年6月14日
先日、支援機関様からのご依頼で、やや販売が難しい商品を扱われている事業者様の相談対応を行いました。
営利に走ってもダメ、赤字でもダメ、など、色々と考慮する要素が多いのですが、なんとかアドバイスを行うことができました。
ご本人からは「大変満足できました」というお言葉をいただきましたが、それがお世辞なのかホンネなのかはわかりませんが、その時、「特殊な商売なのにどうしてこんなアドバイスができるのですか?」という質問をいただきました。
「過去にアドバイスしてきた経験ですかね・・・」とお答えしましたが、なんとなく頭の中に浮かんだのは、「今ままでの仕事経験、アドバイスの経験を活かして、自分だったらこうするのにな・・・」というスタンスでアドバイスしていると思いました。
私は正直、頭が良いタイプではありませんが、今まで相談対応してきた件数は1000件はとっくに超えています。単純に考えても月に平均10件は超えていますし、15年以上はしていますから、実際は1000件どころではないと思います。
そうすると、今までアドバイスさせていただいた経験で、次のアドバイスをさせていただいていることになりますし、日々の仕事がありがたいな・・・と改めて認識させていただきました。
これからも、日々、経験であり勉強だと思って取り組みたいと思います。
令和4年6月8日
本日、令和4年6月3日は小規模事業者持続化補助金の締切でした。
商工会を経由してのご支援で、何件かをお手伝いしましたが、今回の申請からいくつか変更点があるので注意が必要です。
締切なので、今更遅いのですが、次回からの参考までに。
色々と変更点はありますが、一番、影響が大きいと思われるのは、補助金の新たな費目として「ウェブサイト関連費」が登場したことです。
今まで、ホームページ作成に掛かる費用は「広報費」に入っていましたし、補助金の上限50万円(通常枠の場合)の中で予算を使えていましたが、今回から、上限が補助限度額の1/4、つまりは12万5千円になりました。
また、ウェブサイト関連費は「ウェブサイトや EC サイト等の構築、更新、改修をするために要する経費」と書いてあり、SEO対策や動画作成なども含まれています。
普通、ホームページ制作費は12万5千円ではまったく足りない(2/3でも)ことが多いですし、ホームページ制作会社に見積もり依頼をしたらとりえず75万円(2/3が50万円)で出てくることも多いと思いますので、今までと同じ考え方で申請すると、後で困ることになりそうです。
また、「ウェブサイト関連費のみによる申請はできません」と公募要領に記載されているので、これも注意が必要です。
ホームページ制作会社の方にも知らない人が多いと思いますので、事前にこの旨をお伝えして、適切な予算での補助金活用を考えましょう。
令和4年6月3日